六甲縦走
六甲縦走とは 神戸から宝塚、西宮につながる六甲山系の山を「走り」ぬける競技です。
秋口から初冬まで神戸市や神戸の会社などが主催して行われます。主催者によりコースも違い、待遇(途中の補給など)が大きく違うのですが、おおむね50キロメートル強を走ることになります。トップレベルの人で6時間弱、ふつうに速い人で8時間台、遅くても15時間ぐらいで走り(歩き)ます。
競技の後半は「来年はもう参加しない」と思えることもあるのですが、次の年になればまた申し込んでしまう魅力があります。興味のある方は一度参加されることをお勧めします。
これまでの記録
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